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    日記更新&試合結果のお知らせ

    By masanori | 2009 11月 28日


    日記『Fリーグ第15節vs北海道(H)』更新しました

    Fリーグ第15節 vs北海道(H)0-1

    応援、ありがとうございました

     

    Topics: お知らせ, 日記 | No Comments »

    Fリーグ第15節vs北海道(H)

    By masanori | 2009 11月 28日


    0-1

    結果が全てだと思っています

    自分たちにも当然、チャンスはあった

    相手も当然、チャンスはあった

    自分たちはチャンスを潰し、相手は一つのチャンスを活かした

    こういう形で負けた試合は今までも何度かあった

    失点はアンラッキーだったとは思うけど、どんな形であれゴールはゴール

    負けに不思議な『負け』はない

    必ず理由がある

    守備はみんなで頑張って、攻撃は出来る限りシンプルに個を活かすというのが神戸のスタイル

    個が抑えられた時、自分たちには何もない

    チームの中に居て、そういう評価に対して一概に、そうとは言えない変化を感じているが、結果で示せない以上は、反論できない

    『進化がなく、限界を露呈している』 

    それが今、受けるべき評価

    今季は負けが続いている、色々な事を考えさせられるし、『スタイルを変える』という選択肢も頭を過ぎる

    ただ、変える事も大事だけど、変えないで守り続ける事も自分は大事だと思っている

    臆病者だと思われるかもしれないけど、自分は後者の考え方に立ちたい

    このスタイルに愛着があるし、曲げたくない信念がある

    もし、『変える』というなら、今の体制を崩す時だと思う

    クラブが、それを望むなら、自分もそれに従うまで

    クラブが今の体制を望むなら、その中で最善の努力を続けるだけ

    守備はリーグでも屈指の堅守だと思っている

    あとは、いかにゴールを奪うかを、みんなで考えていきたい

    気持ちを切り替えたい

    そして最後に、女々しいかもしれないが、この時期に⑭西谷を日本代表に派遣しなければならなかった事に、改めて抗議したい

    信じてもらえないと思うが、負けても勝っても、この事は日記に書こうと思った

    この1週間、どれだけ考えても、日本代表の年間計画に入っていなかった、大会への参加と選手の派遣に関して、納得いかない思いがあった

    僕は選手だけど、コーチの責任もある

    負ければ、スタッフには更迭という末路がある 

    だから、僕の日記には、この事を書いてもいいのではないかという思いがあった 

    カッコつける気はないが、日本フットサル界のためにも、書くべきだと思っていた 

    改めて、日本代表、協会が、『Fリーグを軽視』するような強化計画を続けるのであれば、それは異を唱えるべきだと思う

    クラブは『あのクラブは文句を言うから、あのクラブの選手は日本代表には選ばない』と睨まれるのが怖い

    協会は強者の目線ではなく、同じフットサル界のために頑張っている立場として、同じ目線でこの声に応えてほしい

    協力は惜しまない、ただ配慮が欲しい

    チームのトップスコアラーを奪われ、今日、奇しくも『チャンスはあったが、得点を奪えず負けた』と見られれば

    ファンも、彼の不在を嘆くだろう

    それが、チームに対して日本代表に派遣した事への批判に繋がっても、クラブはどう対処すればいいのだろうか・・・

    クラブと協会、そしてFリーグの協力と連携が図られる事を何よりも望みます

    そして、この問題の影に、板挟みになっている選手の苦しい思いがある事をどうぞ、理解してください

    来週は気持ちを切り替えて、まだ、自分たちは死んでないという戦いをしたいと思っています

    苦しい時ですが、サポートをお願いします

    では。

     

    Topics: 日記 | 4 Comments »

    降格争い

    By masanori | 2009 11月 27日


    リーグ戦も佳境になれば、この言葉が嫌でも聞こえてくるものです

    Fリーグはありがたい事にまだ、降格という制度がないのですが、賛否両論あるでしょうが、僕は『降格』というのは、リーグ全体にいい緊張を与えてくれると思う

    Fリーグはチーム数の問題なども考えれば、そういう制度を今すぐ行うのは無理でしょう

    でも、これからリーグ全体に緊張感を与える意味でも、順位がもたらす恩恵に大きな特色をつけていくべきだと思う

    僕が思うのは、全日本選手権の出場権

    下位2チームは、翌年は地域予選から参加するなどの措置があっても、おもしろいかも

    全日本選手権の予選というのは、正直に言って、フットサルの実力だけで勝敗が決まる戦いではない

    それぞれの地域の予選大会の規定があり、ピッチのサイズ、時間、組み合わせなどなど

    勝敗を決する要因がピッチの外に多く転がっている

    実力は当然だが、『運』という要因も重要になってくる

    Fリーグのチームが参加となれば、地域チームとの真剣勝負の場が増えるという意味で、非常に意義がある

    ただ、自分がその立場になったら、本気で苦しいだろうね

    Fリーグはオーシャンアリーナ杯を含めても7ヶ月で終わってしまう

    残りの5ヶ月間のスケジュールを空白にするのは、『強化』という目線で考えても、『クラブ運営』という目線で考えても、長すぎる『空白』

    全日本選手権の予選がスケジュール的に『不可能』だとは僕には思えない

    話を『降格争い』に戻すけど、今回、この日記を書こうと思ったのは、僕の古巣のFIRE FOX FUCHUが今、降格争いをしているから

    FIRE FOXと言えば、フットサル界では強豪チームと言える存在であったけど、Fリーグの誕生は、そんな勢力図をすべて変えてしまった

    Fリーグ誕生前から、プレーする僕から見ると、その事に少し悲しい思いがするけど、時代の流れというのは誰かに責任があるものでもないからね

    関東リーグの最終戦は12月5日の土曜日

    前日が試合だから、関東まで応援に行けるかも!と考えていたら、よく見ると13日(日)に予定が変更になっている

    自分の試合と重なっているので、まず、応援にはいけないだろうなぁ・・・

    出来るのは、残留を願うだけ

    かなり厳しい条件、自力ではなく、他力な部分が大きい

    でも頑張ってほしい

    自分も大学4年生の時に、降格争いをした事がある

    それも主将という立場で・・・

    リーグ戦の2ヶ月間

    本当に苦しかった

    今、振り返っても、その言葉しか出てこない

    OBという立場の人間が今、何を言っても、彼らのためにならない、プレッシャーとなるだけ

    だから、最後までそっと見守ってあげたいと思ってる

    苦しい戦いという意味では今の神戸も同じだからね

    最後に、明日の北海道戦についてだけど、実力は非常に拮抗している

    お互いに出場出来ない選手が居る

    お互いに勢いという部分でも互角だと思う

    どっちに転がってもおかしくない試合になると思う

    でも、これは試合とは関係ない事だと思うけど、前回の対戦を見直して、感じた事として

    あの試合、残り数秒で追いついて試合を終えたんだけど、もし、仮にあの試合、同点に追い付けなかったら、自分たちは立ち直るきっかけすら得る事が出来ないままだったんじゃないかと

    色々な物事を変えて臨んだ試合だったあの試合で得た勝点1は自分たちには希望の光だった

    明日の試合、勝利すれば、あの時の勝点1が勝利に繋がったと言えるんじゃないかな

    ま、どうなるかわからないけど、最善を尽くします

    いい試合が出来ると信じてます

    ホームゲームです、是非、多くの応援をよろしくお願いします

    では。

     

    Topics: 日記 | 5 Comments »

    日記更新のお知らせ

    By masanori | 2009 11月 27日


    日記『降格争い』更新しました

    明日は北海道戦です。応援、よろしくお願いします

     

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    日記更新&試合結果のお知らせ

    By masanori | 2009 11月 23日


    日記『Fリーグ第14節vs町田(A)』更新しました

    Fリーグ第14節 vs町田(A) 4-4

    応援、ありがとうございました

     

    Topics: お知らせ | No Comments »

    Fリーグ 第14節vs町田(A)

    By masanori | 2009 11月 23日


    勝ちきれない

    いい試合だったと思うけど、選手には常に『勝つこと』を要求している

    だから、自分が、この結果を満足しているというコメントは出来ない

    今日は、どちらに転んでもおかしくない試合だったと思う

    お互いに勝点1はけっして『悪くない結果』と捉えられるのでは

    勝負の綾は4-3とリードした時間帯にあった

    突き放す決定打をあと一本出せなかった

    パワープレーの対応も悪くはなかった

    町田はパワープレーで得点を奪った事は確かだが、自分たちもパワープレーの守備から実に多くのチャンスを作った

    前の日記にも書いたが、『勝つことは難しいが、そこをチームで一緒に探していきたい』

    選手兼コーチに関しては賛否両論あると思う

    僕も個人的に、『選手に専念したい』という思いを押し殺しているし、チームの中でも、『同じ立場であるはずの選手に評価させれるのは・・・』という思いがあると思う

    でも、悪い部分ばかりではないと思う

    逆の発想で考えれば、選手みんなでチームを作るという喜びがこのチームにはある

    僕もコーチという立場で指導する中で、監督中心ではなく、選手中心に物事を決めるように心がけている

     出来るだけ柔軟に、そして選手を活かせる形を模索している

    一人で背負い込んでしまう事も確かにあるが、今は出来るだけ、みんなで荷物を持つようなイメージで、みんなにちょっとづつ荷物を持ってもらっている

    話を戻す

    町田は強さもあるが、同時に脆さもあった

    今回の対戦を終えて、そして13節の府中vs町田の1戦をDVDで見ても、同じ印象である

    強さがある選手をマークさせるべき選手に付かせれば町田のストロングポイントをある程度抑える事は可能だと思う

    完全に押さえ込むのは、難しいと思う

    1stセットだけでなく2ndセットも今の町田は『強み』である

    このまま町田が独走する事はないと自分は断言できる 

    ただ、大崩はしないと思う、今年のFリーグはまだ10試合以上残っているが、優勝は名古屋と町田で争われるというのが現実的だと思う

    でも、『わからない』という思いがある

    特に、今年のFリーグは・・・

    また、個人的に今、この時点で3位を予想するという企画があれば、それは非常に面白いと思う

    その人のフットサルの見識が問われると思うし、ちょっと考えただけでも、面白い予想がたくさん出てくると思うからね

    そして日記の最後に、次の北海道戦に向けての気持ちも書いておきたいのだけど、その前に何より、今回、この時期に日本代表の活動を入れた協会には『Fリーグ軽視』の考えがあるという事を強く、警告すべきだと思う

    僕は個人的に、今の日本代表には大きな期待を持てると思っている

    戦術的な部分でも、選手選考でも、非常に理に適ったもので、『代表の強化がリーグの繁栄に繋がる』という意味でも歓迎すべき日本代表だと思う

    新しい選手にチャンスを与える事に僕は臆病になってないし、前向きにチームは捉えるべきだと思っている

    僕が言いたいのは、一番、辛いのはチームと日本代表の板挟みとなるかもしれない選手であるという事

    彼らの気持ちを汲んで欲しい

    次の北海道戦、よく考えて一番、良い準備をします

    また、応援、よろしくお願いします

    では

     

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    日記更新のお知らせ

    By masanori | 2009 11月 22日


    日記『半分終わったFリーグ』更新しました

     

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    半分終わったFリーグ

    By masanori | 2009 11月 22日


    今週、羽毛布団を押入れから運び出し

    更に、自慢のデロンギのオイルヒーターを、押入れから引っ張り出した

    理由は簡単

    寒いから

    気がつけば、季節も冬

    Fリーグも折り返し地点に到達したと言えるかな?!

    今季のFリーグは混戦?

    浦安の低迷が一番のNEWS?

    自分の印象は、前回の日記にも書いたが、『何が何だかわからない』という印象

    ただ、冷静に考えてみれば、驚くほど、順当な順位でもあるかもしれない

    上位3チームに共通する事は『強力な助っ人選手(外国籍選手)』の存在

    町田のマルキーニョス、名古屋のシジネイ、大阪のイゴール

    この3人の実力が抜き出た存在である事は明らか

    やはり、試合を決めれる選手の存在が勝点の積み上げに反映されている

    大分、北海道、神戸、浦安、湘南は中位

    大分には館山監督2年目という安定感が強みである

    神戸は過去2年、3位に入ったチームとしての地力が強みか

    浦安は確かに中核となる選手が流出し、監督の交代劇があったのは確かだが、それでも、戦力はFでも上位を狙える屈指の強さがあり、後半戦に巻き返しを図っても不思議ではない

    また、絶対的な存在であったGK川原の移籍を同じポジションに外国籍選手を獲得(即戦力の獲得)し、ダメージを最小限に止めたフロントの動きも、チームとしての成熟度の高さを感じる

    湘南は、ボラという攻撃のタレントを最大限に生かす戦い方を定着させ、勢いそのままに急上昇を遂げている

    個人的に一番、称賛を受けるべきは北海道ではないかと思う

    Fリーグ一年目とは思えない堂々たる戦いをここまで見せている

    まだ半分で評価すべきではないが、北海道の戦いはFリーグが、これから先も、色々な地域のチームに門戸を開くべきという事を示している

    当然、北海道は今まで、数々の全国大会で証明してきた通り、国内でフットサルのレベルの高い地域である

    しかし、Fリーグ入りを目標に、Fリーグの舞台では戦っていないながらも、着実に強化を進めてきた結果が、今の堂々たる戦いとして示されている

    今、Fリーグが存在しない地域、東海、北陸、中国、四国は東海を除き、確かにレベルの高い地域とは決して言えないが、門戸は開かれるべきだと思う

    門戸が開かれているというだけでも、目標として掲げられるのだから、それだけでも十分に強化が進むという点で意味がある

    個人的には、東海と関東にもう一つ、Fリーグのチームがあってもいいと思う

    話を戻す

    また、花巻と府中はそれぞれ、新しい局面で苦しんでいる

    府中はFリーグ1年目という局面

    花巻はやっと戦い方が実用的で、現実的なものとなり、今、その中で積み重ねが始まったという印象を受ける

    今年は、まだ厳しい戦いが続くと思うが、方向を見失わなければ今のイメージを覆すようなチームに成長できる可能性があると自分は思う

    あんまり偉そうなことを書くと、後で何を言われるかわからないので、断わっておきますが、あくまで選手として半分、戦っての印象です

    また、もう一つ、懲りずに書くと、今年のFリーグで個人的に驚くような活躍をしている選手は誰かとなると・・・

    これは神戸の⑭西谷と⑪山田ラファエルの二人ではないかと思う

    ⑭西谷は、ルーキーシーズンの昨年、インパクトを与えるような活躍をしていなかったと思う

    チームのペラドン(遊びのミニゲームまたはソサイチ、デウソンの場合はサッカーボールを使う事が多い)では、飛び抜けた存在であったが、今年は欠く事の出来ない選手として多くの得点とチャンスを演出している

    代表監督がサイズさえこだわらなければ、神戸でもっとも日本代表に近い選手だと思う

    そして⑪山田ラファエルも驚くような活躍をしている

    プレースタイル、そして求める選手像が神戸とマッチした事は彼に幸いしたと思うが、確かな実力が彼にはある

    少なくとも今は名古屋時代に見せなかった輝きを選手として見せている

    昨年まで一緒に戦っていたブルーノ(現:名古屋)が日本代表として活躍している姿は個人的にすごく嬉しく思う

    このままの活躍が続くのであれば、⑪山田ラファエルにも日本代表入りを果たして欲しいと思う(ちなみに、彼はいじられ役としてチーム内のムードを高める事も期待できるかも?!)

    今は復帰した⑦原田、そしてこの2人と同じ時間、ピッチに立つ事が多いのだが、幸せな事ですね

    何と言っても、自分がどれだけ足を引っ張ても、彼らがそれを帳消しとする活躍をしてくれますから

    さて、今週末は町田戦

    首位のチームと戦うのだから、挑戦者の気持ちで全力でぶつかっていきたいと思います

    応援、よろしくお願いします

    では。

     

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    日記更新&試合結果のお知らせ

    By masanori | 2009 11月 15日


    日記『Fリーグ第13節vs大分(H)』更新しました

    Fリーグ第13節vs大分(H) 2-2

    今日も多くの応援、ありがとうございました

     

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    Fリーグ第13節vs大分(H)

    By masanori | 2009 11月 15日


    悔しいというか、不甲斐ないという一言

    1失点目は完全に自分のミス

    0-1で折り返した後半、一度は逆転に成功したが、再度、突き放す力がなかった

    後半、逆転できた事はチームの成長の証

    焦って自滅する、負けパターンではなかった

    ただ、3点目を奪うチャンスを逸した事が、結果的には痛かった

    当然、自分の1失点目のミスがゲームの大きな流れを作ってしまった

    反省というよりは、不甲斐ないの一言

    これで、順位も一つ、落とす事となったのだが、

    今のFリーグは何があるか分からない

    というよりは、戦っている自分たちも、何が何だか分からないという感覚がある

    上位2チームは『外国人選手が攻撃の核、守備は日本人』という日本で勝つためのセオリー通りのチーム

    対策はほぼ、攻撃のキーマンを潰す事になる

    対策というよりは、その日の状態に結果が左右される

    中位以下は『日本人の総合力』で勝負しているからか、ドングリの背比べ状態

    湘南が勝ち始めたのも上位2チームと同様だろう、ボラを高い位置で使い、守備は日本人という図式が固まったから

    『日本人で突出した選手』、『試合を決めれる選手』の不在が、ドングリの背比べとなっている要因なのかもしれない・・・

    僕は世界のフットサル事情に疎い部分があるのでわからないが、日本人はパワープレーが好きな様な気がする

    日本人で構成する攻撃は決め手を欠くから、攻撃は手詰まりとなる印象があり、それを打開するアイディアとしてパワープレーという手段が多く選択されているのでは・・・

    それが、日本のフットサル界を形作る意味で、どういう意味を持ってくるのか、今はまだ僕には想像もつかないし、自分の意見が正しいという確信も全くもてない

    デウソンに話を戻そう

    今日、一つ収穫があるとするならば、それは戦い方が安定してきたという事

    これから先も、勝ち続ける事は難しいが、大崩れはしないと思う

    でも、改めて、ここから先、自分たちが『勝つ』という目標を達成するために進むべき道を探していきたいと思っている

    『勝つこと』は決して楽ではないし、簡単ではない

    難しい事だと思う

    そして『続ける』という事はもっと『難しいこと』だと思う

    しかし、『難しい』からこその『喜び』ではないかと思う

    一つの勝利を目指して、そして、その先の『勝ち続ける』という『難しさ』に挑み続けたいと思います

    まだ目標の3位は現実的な目標の範疇であるし、先ほど述べたように、何があるかわかないのが今のFリーグ

    残り半分、上位2チームがこのまま変わらないとは誰も言い切れないと思う

    今日は応援、ありがとうございました

    来週、自分がどれだけ気持ちを切り替えて、どんなプレーが出来るのか、精一杯努力して1週間準備しようと思ってます

    では。

     

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